2006年11月27日

『トゥモロー・ワールド』

地味で暗い映画ながらこれは大傑作。深遠で深刻なテーマといい、緊迫感みなぎる長回しの連続といい、申し分ない名作と断言できる。その意図のすべてが理解できるのはスクリーンで観た時のみである。


posted by 山崎達璽 at 00:00| 映画レヴュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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