2007年10月14日

本読み

夜から本読み。毬谷さんはマチネの後で、愛之助さんは歌舞伎座の出番が終わってから。時間を割いてくれたお二人には頭が下がる。本読みは二回目だが、だいぶ雰囲気が出来てきたと思う。それぞれ確固たる世界を持った役者はさすがに面白い。監督の仕事なんてないんじゃないか……。本読みの最中、感動して泣きそうになってしまった。 
 
やっぱり中村ノリがやってくれた!


posted by 山崎達璽 at 00:00| 映画『宮城野』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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