2008年03月07日

一青窈のライヴ

307.jpg12:00ちょい前に六本木ヒルズに着く。整理番号順に着席なのだが、僕は389番で末尾も末尾。座ったのは12:50ぐらいだろうか。ライヴは13:00から始まる。新譜から5-6曲、約30分間 、壮大にして深遠な一青窈ワールドが眼前に広がる。武部聡志のピアノとヴォーカルのみのシンプルなステージにうっとり。アンコールは『ハナミズキ』。この曲は生で聴くとなぜにこんなに涙が出るのだろう。 
至近距離で見る一青窈は華奢で綺麗な人だ。何かオーラが違う。カリスマ的なものがある。 
 
終わってから余韻に浸る間もなく富士そばに行って、急いで調布に向かう。東京現像所でオプチカルのチェックがある。エンドロールの「監督 山崎達璽」の璽がつぶれてて見えない。作り直しをお願いして、急ぎ編集へ。サントラを全曲、映像に合わせる。帰ってから宿題が山のようにあるぞ〜。



posted by 山崎達璽 at 00:00| 一青窈 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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