2008年09月17日

33歳の最後の一日

30歳の女子に年齢を聞くと「大台です」と返ってくることが多い。ならば33歳は“ぞろ目”とでも言おうか。今日はその最後の一日だった。
振り返ると、この一年は『宮城野』に尽きる。

33歳を起点に僕の人生は変わるだろう。吉と出るか凶と出るかは神様にしか分からない。

今、精一杯生きてるか? 精一杯生きねば。


posted by 山崎達璽 at 23:32| 筆のすさび | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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