2008年10月24日

クルーンと云う投手はバカにしか見えない

先日のクライマックスシリーズ1ステージの第3戦、藤川はウッズに対して直球勝負をして撃沈した。阪神ははるかにゲーム差のある中日に敗れシーズン終了となった。阪神ファンの友人は「あれで打たれたら悔いはないですよ」と清々しい。藤川は憎たらしい。それは大投手であるがゆえだ。

さて読売のクルーン。球は速いがコントロールが悪い。そして気分屋。というより、勝ゲームか勝ムードの中では活躍するが、暗雲立ちこめるとハチャメチャになる。セカンドステージの第1戦、中村ノリに決勝打を打たれた瞬間などはヒャーヒャー騒いでいただけ。打たれておいて小躍りしてるとは。守備につけ。そして今日は先頭打者のノリにいきなりの死球。自暴自棄寸前は誰の目にも明らかで即交代。
クルーンと云うピッチャーはどこまでもバカにしかみえない。憎たらしいなんてゆめにも思えず。こういうバカには嫌悪感しかもてない。


posted by 山崎達璽 at 23:21| 中日ドラゴンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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