2009年05月02日

綾瀬はるかの見方

僕が大の一青窈ファンで、また綾瀬はるか好きというのは有名なもので、『OPV』の記事には結構リアクションをいただいた。
『OPV』のタイトルとキャッチコピーからそれなりのエロを期待するかもしれないが、これがほぼゼロ。揺れるものや透けるもの、膨らみ……それらを執拗に強調した描写はなし。それらにはしゃぐ男子たちが執拗に強調されるだけだ。たぶんこの監督には変態性がない。じゃあ監督の変態性をもろ出しにした綾瀬はるかが堪能できる映画は?と聞かれたら、即座に『僕の彼女はサイボーグ』と答える。あれは変態そのもの。ちなみに変態に下品さやえげつなさが加わった骨頂は『ヤッターマン』だろう。


posted by 山崎達璽 at 15:28| 筆のすさび | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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