2007年10月16日

書の才

いろいろ打ち合わせがあって、最後は美術・装飾部と5時間。長丁場ではあったが、時間と予算の厳しい条件の中でベストを尽くしてくれてる。屏風の柄について実相寺さんは御自ら書をしたためていたとのこと。僕にもそんな才があればいいなぁ。 
明日がオフなので大船に帰ろうとしたら終電がなく、制作部にハイエースで送ってもらう。遅くまでありがとう。


posted by 山崎達璽 at 00:00| 映画『宮城野』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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