2005年04月28日

『真夜中の弥次さん喜多さん』

『真夜中の弥次さん喜多さん』を観に行った。うーん、この映画はどうだろう。確かにどうやったら映像的に面白くなるだろうかと工夫は凝らしている。が、全編悪乗りの極み。特に弥次さんが死んでからの展開がグズグズ。何とも評価はしがたい……。 


posted by 山崎達璽 at 00:00| 映画レヴュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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