2008年05月13日

肌寒い

今日のヤクルト戦はひどい。緩慢なプレーの連続。いったいやる気があるのだろうか。ドーム慣れしてると、肌寒い屋外球場は厳しいのだろうか。


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2008年05月10日

東京ドームで

東京ドームの対読売戦を観ていたら、読売のチャンスになるとYMOの「Rydeen」が流れてきた。今年の応援はこれをチャンスのテーマにしているようだ。
お願いだ、やめてくれ、大好きな曲が嫌いになる。
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応援ボード

よく野球中継を観ていると合間合間にスタンドのファンが映し出される。ユニフォームを着たギャルやテンガロンハットをかぶったギャルにはこの上ない色香を感じるのだが、それはさておき、お馴染みなのは応援ボードだ。新聞紙大の紙に何かしらのメッセージが書かれている。たいていは他愛もない内容なのだが、先日『ツルスイング』と言うのがあった。もちろん我がドラゴンズ一のセクシーダイナマイト・和田のことだ。テレビ画面は一瞬にして切り替わった。
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2008年05月08日

不要な外国人選手

ウッズとアレックスを交換トレードすればいいのに。
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2008年04月26日

造形美、いや自然美?

聖火を吹き消しに長野に行きたいところだが、今日は予定がいっぱい。 
今のところ日本で一番『宮城野』を気に入ってくれている女性監督とお蕎麦を食べに代々木上原へ行く。彼女の言うとおりの「日本で一番美味しいお蕎麦」に大満足。コジャレたカフェでワインでもというノリだったがまだ打ち合わせがあるので我慢。 
渋谷で次の打ち合わせをしていると雨が。これから神宮球場に行くのに。 
雨が断続的に降る中、今年初の野球観戦。チケットは例によって小口アナに頼んで3塁側の特別席を取ってもらった。 
神宮、キレイになったなあ。こうやって和田を生で観ると、そのハゲの造形的美しさ、いや大自然の美しさにうっとりさせられる。そんな和田のホームランで1-0でヤクルトに勝つ。ただあまりに雨がひどくて6回で球場を出てしまった。観る側にとってみたらまだまだ緊張感がない。後半戦からでしょう。
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2008年04月02日

我がドラゴンズ

0.jpg今年も命を掛けて応援しますよ〜。

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2007年10月20日

まさかの……

我が中日ドラゴンズがまさかの日本シリーズ出場。クライマックス・シリーズ5連勝とは、短期決戦に弱いのが伝統だけにまさに驚天動地。でもなあ、胴上げもビールかけもなし……。そりゃそうだ。リーグ優勝は読売ジャイアンツなんだから。クランクインが31日で、その日は第4戦。気が気がじゃない。
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2007年10月10日

金木犀が香る。

自転車で撮影所まで向かうと金木犀の匂いが漂ってくる。気付いたら秋も深まっているなあ。今年は一年が早い。あっ、読売ジャイアンツが優勝してたわ。我がドラゴンズは連覇の夢叶わずか。ウッズと李は今年までだろ。
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2007年06月30日

弱小チーム

ウッズ(4番)、福留(3番)、川上(エース)と給料がバカ高い奴ほど働きがないおかしなチーム。まるで読売だ。
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2007年06月16日

7の呪い

最近の我がドラゴンズはどうも7回がやばい。にわかにピンチに陥る。これは緩慢な守備と走塁で2軍落ちした7の呪いか……。とんだ食わせものだと言われてもしかたがなかったなあ。
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2007年05月26日

交流戦

0526.jpgちょいと息抜きに交流戦を観に行く。2時間以上かけていざ所沢へ。久々の西武池袋線だ。大学時代大部分を過ごした江古田、6年住んだ練馬、大学最初の2年住んだ所沢、ようやく西武球場前に着く。2004年の日本シリーズ以来だ。あの時期は人生で最も辛いトンネルだったなあ……といろいろと思い出に浸ってみたり。 
 
今日の西武戦は、7-1で我が中日ドラゴンズの圧勝。昨晩作った応援ボードも出番なしか……。
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2007年04月18日

山本昌の完封

昨日は山本昌の阪神戦完封にしびれた。 
今年は調子こいてスカパーの「プロ野球セット」を契約したので、ほぼ全試合中継が観られる。当然関東ではドラゴンズ主催試合の中継はめったやたらになく、毎年毎年試合中は携帯とにらめっくらしていたものである。特に昨年の山本昌のノーヒットノーランの時はどれだけ悔しい思いをしたか。 
さて、僕は昔から山本昌が好きだ。闘志を剥き出しにするダイナミックなピッチャーはどうにも好きになれない。その手に限ってスコーンとホームランを打たれるし、負け数も多い。山本昌のようにニタニタしながら老獪に投げてくのは僕の生理に合う。 
あとクールな中田もいい。今期初勝利のお立ち台で、一月前に亡くなった父親の話をしながら涙を流した姿は、実に格好良かった。
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2007年03月30日

打て! ノリ

0330.jpgやっぱりノリはやってくれた。ここぞという時の同点タイムリー。そりゃ涙が出るよ。ノリの一打はホント励みになる。勇気をありがとう!
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2007年03月23日

205→99

中村ノリが支配下選手契約を結んだ。 
同じ日、ボクは昨年涙を呑んだ「支援」を再獲得した。
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2007年03月20日

ヤ×中

070320.jpg神宮球場にオープン戦を観に行く。4-1の完敗。史上最強の育成選手・中村紀洋のファイン・プレー以外は何の見所もないお寒いクソゲー。 
まあオープン戦だし、開幕に期待するとして……今年のボクは徹底的に中村ノリを応援しようと思う。判官贔屓で結構。ボクより1コ年上の彼は生意気で傲慢な選手だったと思う。鳴り物入りでメジャーに挑戦したものの夢破れ、怪我、そして自由契約。何とか中日に拾われたところで、33歳にして年俸400万の契約はどんなにつらいものだろう。 
高校時代に『走れ! タカハシ』という村上龍の小説を読んだ。“ヨシヒコ(広島の名選手・高橋慶彦)が走るとき、何かが始まり何かが終わる”をテーマにしたオムニバス小説だ。記憶は定かではないのだが、ヨシヒコの盗塁に人生の究極の選択を掛けてみたりとか、そんな痛快エピソードがいっぱいだったと思う。 
なんてことはない、今年のボクは『打て! ノリヒロ』(ゴロが悪い)なのだ。ノリが打てば何かが変わる気がする。人生が開ける気がする。だからノリには打って欲しい。打ってくれなきゃ困る。頼むから打ってくれ。
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2006年11月11日

優勝記念DVD

061111.jpg我が中日ドラゴンズのリーグ優勝が迫ってくると、東海テレビとCBC(中部日本放送)が優勝記念DVDの宣伝を始めた。両社とも優勝決定の2週間後の発売を謳っていた。どちらを買うべきか相当迷った。政治的信条でいくならば、TBS系列のCBC版は避けるべきだろうか……いやこれはスポーツの問題であって政治を持ち込むべきではない。まあネットだと結構安くなるし、黙って両方買おうかな。 
さて、結局、CBC版の発売は10/24(10/21の日本シリーズ初戦のナゴヤドームで先行発売されていたとか)、東海版は11/9であった。 
見比べて思うのは、CBC版は急場しのぎで作った感じで大雑把。東海版はさすがに時間を掛けただけあって見応えはあった。ただ日本シリーズで惨敗した今見るのはちょっと興ざめ。
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2006年11月08日

落合監督

落合監督はとかく人気がない。サービス精神に乏しくファンからもそっぽを向かれる。いわゆる新庄流(一つスタイルとして否定はしないが)とは正反対である。ボクも正直なところ現役時代は好きではなかった。 
思うに、落合は勝つことが全てと考えている。勝てばどんなマイナスのエピソードもすべてマスコミによって美談へと書き換えられるのだ。 
勝利監督インタビューの時、落合は決まって「なんと言ってもお客さんですよ」とスタンドへの感謝を忘れない。判定への抗議で試合を中断させて退場になることはあっても(その時だって選手に、アンパイアを恨まずに勝ってくれと言ったそうだ)、審判に暴言を吐いたりぶん殴ったりしない。ベースを剥がして投げたりもしない。 
とかく不評なおっかあや息子だって、マジック2の神宮のスタンドでお客さんの握手や写メに快く付き合っていた。警備員の制止にもかかわらず、試合中ひっきりなしにだ。 
しかしマスコミはひどい。勝っても負けても非難の嵐。理由は簡単。ドラゴンズを支える中日新聞、東海テレビ、CBCが中部地方を牛耳っていて、キー局や全国紙の進出を阻み続けているからだ(世界最大の購読者数を誇る読売新聞だって中部版はタブロイド紙並の低俗さである)。 
落合監督よ、どうかオレ流を貫いてくれ!
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2006年10月26日

ありがとう。

日本ハムファイターズ、日本一おめでとう。圧倒的に強かった。それがすべてだ。我が中日ドラゴンズ、一年間、夢と勇気をありがとう。心から感謝します。 
 
1988(昭和63)年の日本シリーズ(西武)、1994(平成6)年の10.8決戦(読売)、1999(平成11)年の日本シリーズ(ダイエー)、2004(平成16)年の日本シリーズ(西武)、そして今日……いつも大一番に弱い我が中日ドラゴンズ。それでもボクは好きです。これからも応援し続けます。夢と勇気をありがとう。
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2006年10月25日

ハゲに弱い

我がドラゴンズはハゲに弱いようだ。一昨年は西武の和田、今年は森本にセギノール。 
 
今日は『ワールド・トレード・センター』と『地下鉄(メトロ)に乗って』を観たのだが、感想を書く元気もなし……。
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2006年10月23日

世の風潮

世の中は日本ハムを勝たせたいムードだ。ペナントレースで阪神が猛追を見せたときもそうだ。やはり阪神を勝たせたい風潮。なぜに世論はこんなにも名古屋人を嫌うか? 上京して12年、何度こんな場面に遭遇したか。世の中はみんな名古屋人が嫌いなんだ。
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